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熱中症に気をつけよう!

過去5年間の6月から9月までに発生した熱中症(熱中症疑いを含む)による月別の救急搬送人員の統計を見ると、各年とも7月と8月に多いですが、梅雨時期の6月や残暑の9月にも熱中症による救急搬送がみられます。
 気温が低くても、湿度が高いと熱中症になることがあります。
 過去の事例から分かる予防のポイントや対策を活用して、熱中症を防ぎましょう。

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