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東京消防庁光が丘消防署>沿革

沿革

平成元年
(1989年)

練馬消防署、石神井消防署から分離独立し、東京消防庁77番目の署として本署及び1出張所で業務を開始
(消防職員126名、救助先行車1台、ポンプ車4台、救急車1台)

光が丘消防団設立(5個分団、定員180名)

平成2年
(1990年)

光が丘はしご小隊が運用開始(30m級)

光が丘消防少年団結成(団員30名)

平成3年
(1991年)

都営地下鉄12号線が開通(光が丘〜練馬間 現在の都営大江戸線)

平成5年
(1993年)

光が丘救急小隊、高度処置救急隊として運用開始

平成7年
(1995年)

阪神・淡路大震災(M7.2) (死者6,433人、傷者43,792人、建物被害 517,730棟)当署からも、3月25日から4日間、第47次派遣隊として、4名を派遣

地下鉄サリン事件(死者12人、傷者5,498人)

災害時支援ボランティア発足(光が丘登録者55名)

平成11年
(1999年)

光が丘消防署開署10周年

平成12年
(2000年)

ポンプ小隊と救急小隊との連携活動運用開始(PA連携)

都営地下鉄大江戸線開通

平成13年
(2001年)

新宿歌舞伎町ビル火災(死者44人、傷者3名、焼損面積160u)

平成16年
(2004年)

新潟中越地震(M6.8)緊急消防援助隊派遣(死者68人、傷者4,805人)

平成17年
(2005年)

北町救急隊が配置となる。北町出張所増築中につき本署にて運用開始

平成18年
(2006年)

北町特別消火中隊発足

平成21年
(2009年)

光が丘消防署開署20周年

平成23年
(2011年)

東日本大震災(9.0)緊急消防援助隊派遣
(死者15,853人、行方不明者3,283人、負傷者6,013人 平成24年2月23日現在)
当署からも、3月11日から4月1日までの間、5隊17名を宮城県気仙沼市及び福島県本宮市に派遣

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