消防ロボット
救出ロボット
救出ロボット
(愛称 ロボキュー)
本救出ロボットは、モーター駆動のクローラにより無線操縦で走行し、マニピュレータとコンベアにより機体内に要救助者を収容可能なものとしています。
従来の救出ロボットと比較して、小型軽量化と無線操縦化を図り、災害現場における活動性が向上しています。
救出ロボット(ロボキュー)
要救助者収容状況
操作台概要
新旧救出ロボット
新旧救出ロボットの比較
従来機
更新機
全長
3,980mm
1,900mm
全幅
1,740mm
1,200mm
全高
1,890mm
1,600mm
総質量
3,860kg
1,500kg
操作方式
有線
無線、有線
動力源
ディーゼル
エンジン
バッテリー
モーター
無人走行放水車
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水中検索装置
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