このページの本文へ移動
東京消防庁 > 組織・施設 > 東京の消防 > インフォメーション
東京の消防
サイトマップ sitemap
インフォメーション info
消防年間カレンダー calendar

インフォメーション Information

病院へ行く?救急車を呼ぶ?迷った時の2つの安心!!

◆ 東京版 救急受診ガイド 【インターネットでガイド】

急な病気やけがをして、「病院に行った方がいいか? 救急車を呼んだ方がいいか?」と迷った時に、ご自身の判断の一助になることを目的に、パソコンや携帯電話などから19の症状に対する、緊急性や受診の必要性を自身で判断できます。

救急受診ガイド 画像
携帯電話はこちらから スマートフォンはこちらから

東京消防庁ホームページで提供中

◆東京消防庁救急相談センター 【電話でアドバイス】

当庁では、急な病気やケガをした場合に、「今すぐ病院へ行くべきか?」「救急車を呼ぶべきか?」など迷ったときの電話での相談窓口として救急相談センターを開設しています。

救急相談センター(年中無休)#7119 23区:03-3212-2323 多摩地区:042-521-2323
  • <救急相談センターの主なサービス>
  • ●症状に基づく緊急性の有無のアドバイス
  • ●受診の必要性に関するアドバイス
  • ●医療機関案内
  • 【注】
  • 以下のような内容等は、救急相談としてお受けできないものがあります。
  • ●健康相談
  • ●医薬品情報に関すること(誤飲を除く)
  • ●セカンドオピニオンに関すること

患者等搬送事業者の搬送サービスの利用について

病院から他の病院への転院搬送や入院、退院、通院等の際に寝台や車椅子で移動が必要なときは、東京民間救急コールセンターにお住まいの方は最寄りの消防署または消防団本部まで。

東京民間救急コールセンターでは、最寄りの民間患者搬送サービス(患者等搬送用自動車・サポートCab)を案内しています。搬送費用は有料となります。

東京民間救急コールセンター 0570-039-099
平  日
:9時から17時 オペレーターによる案内
上記以外
:自動音声メッセージによる案内

PHSやIP電話などからはつながらない場合があります。

その場合は03-3262-0039におかけ直しください。

東京民間救急コールセンターの流れ

違反対象物の公表制度

消防法令違反の建物をホームページで確認できる!

消防法令違反の建物をホームページで確認できます。地図や建物名から検索できます。
消防法令違反の建物をホームページで確認できるバーコード 携帯もOK

身の安全のために − してますか?家具類の転倒・落下・移動防止対策 −

◆家具類の店頭・落下防止

家具類の店頭・落下防止対策の例

家具やテレビ、パソコンなどを固定し、転倒や落下防止措置をしておきましょう。また、就寝中の地震発生に備えて寝室の家具は、優先的に転倒防止対策を実施しましょう。重いものは、下に収納することで家具の重心が低くなり転倒しにくくなります。

◆家具類の移動防止高層階注意!

家具類の移動防止の例

高層階では、低層階に比べ揺れが大きくなる傾向があり、家具類の転倒・落下に加え、家具類の「移動」が発生します。家具類の移動で、「挟まれる」「ぶつかる」ことによるけがや、避難経路が塞がれるなど避難障害が生じる可能性があります。頻繁に移動する家具類は、キャスターをロックし、壁と着脱式ベルトなどで連結、あまり移動しないキャスター付き家具類は、キャスターに下皿を敷き、さらに転倒防止対策をしましょう。

◆家具類の配置

家具類が転倒・落下・移動しても、避難に支障がない、火災にならない、けがをしないような家具の配置をしましょう。座る場所や寝る場所の付近では、背の高い家具類は避ける方がいいでしょう。

地震による揺れを感じたり、緊急地震速報を受けた時は、身の安全を最優先に行動しましょう。丈夫なテーブルの下や、物が「落ちてこない」「倒れてこない」「移動してこない」空間に身を寄せ、揺れがおさまるまで様子を見ましょう。

◆安全スペースの退避

【緊急地震速報を受けたとき】 重量物から離れ、慌てずに安全スペースへ避難し、身の安全を図る。

安全スペースの退避

◆身の安全の図り方【地震時】

身の安全の図り方【地震時】
テーブルなどの足を保持して身の安定を図る。
手すりがある場合には、手すりにつかまって(手すりがない場合は、四つん這いになる)姿勢を低くする。
安定がなくなり、座ったまま転倒する可能性があるので、完全には座らない。

消防団員募集中!  【 あなたの力が必要です! 】

消防団員募集
  • <入団資格>
  • ■ 年齢18歳以上の方
  • ■ 心身ともに健康な方
  • ■ 消防団の区域内に居住するか、又は勤務している方

消防団は火災などの災害活動をはじめ、応急救護の普及活動や災害を未然に防ぐための啓発活動など幅広い活動を行っています。会社員や自営業、学生など様々な職業や年齢層の方々が、「自分たちの町は自分たちで守る」という使命感のもと、地域に密着した活動を展開しています。

特別区の消防団では、町会・自治会のみなさまの協力を得て、地域のイベントなどの機会に広く消防団員を募集しています。地域を守る強い志を持ったあなたの力が必要です。特別な資格は必要ありません。一緒に地域を守りましょう!お問合せは、市町村にお住まいの方は各市町村まで、23区内にお住まいの方は最寄りの消防署または消防団本部まで。

消防少年団員募集!  【 消防少年団に入ろう! 】

消防少年団は小学校1年生から高校3年生までの児童及び生徒が消防の仕事や防火・防災について学んだり、火災予防の呼びかけや地域の美化活動など社会のためになる活動を行っています。

消防少年団員募集!【 消防少年団に入ろう! 】

入団の方法や活動の内容など、詳しくはお近くの消防署にお問合せください。

東京消防庁
TOKYO FIRE DEPARTMENT

〒100-8119 東京都千代田区大手町1-3-5
TEL:03-3212-2111(代表)
ホームページ http://www.tfd.metro.tokyo.jp

[Tokyo Fire Department HQ]
Otemachi 1-3-5, Chiyoda-ku, Tokyo 100-8119
Telephone: 03-3212-2111 (Main)
Website: http://www.tfd.metro.tokyo.jp

キュータ

ホームページ・フェイスブック・ツイッターへは上の二次元コードからもアクセスできます。

Scan the bar code to access the TFD Website,Facebook and Twitter.

東京消防庁Facebookバナー TFD Facebook Banner
東京消防庁twitterバナー TFD twitter Banner

消防テレフォンサービス
Fire Department Telephone Service

東京消防庁救急相談センター
Emergency Telephone Consultation Center

●症状に基づく緊急性の有無・受診の必要性に関するアドバイス You may need to see a doctor... We give advice

●医療機関案内 Hospital information

携帯電話・PHS・プッシュ回線
【cellular phone/Push-button】Call:
その他の電話からは… 【Dial phone】Call:
#7119
23区23-ward area :03-3212-2323
多摩地区Tama area :042-521-2323

災害情報案内・消防相談
For disaster information or fire dept. advice

●災害等の問合せ Call:

23区23-ward area:03-3212-2119
多摩地区Tama area :042-521-2119

消防職員募集

●採用に関するお問合せは下記フリーダイヤルへ

0120-119-882

平日の午前8時30分から午後5時15分まで

※医療機関案内については、各消防署・消防分署・消防出張所でも行っています。

※Hospital information can be provided also at a fire station, a fire station division or a fire station branch.