このページの本文へ移動
東京消防庁安全・安心情報救急アドバイス東京の救急 > 救急業務の沿革

救急業務の沿革

キュータ

1936 救急業務開始(救急車6台)
1936 救急業務開始(救急車6台)
1948 東京消防庁と名称変更
1952 消防関係救急業務に関する条例制定
1966 ヘリコプター運用開始
1970 ピーポーサイレンを採用
1982 ホテルニュージャパン火災(救急隊22隊出場)
1982 羽田沖日航機墜落事故(救急隊32隊出場)
1982 救急の日/救急医療週間制定
1987 救急隊指導医制度発足
1989 新救急医療システム運用開始

救急業務開始
救急業務開始

救急隊指導医制度発足
救急隊指導医制度発足

地下鉄サリン事件
地下鉄サリン事件

救急へり島しょ地区への24時間運用開始
救急ヘリ島しょ地区への
24時間運用開始

1991 救急救命士制度公布
1992 救急救命士同乗開始
1992 高度処置救急隊の運用開始
1994 スーパーアンビュランス運用開始
1995 地下鉄サリン事件(救急隊 隊出場)
2000 地下鉄脱線事故(救急隊22隊出場)
2000 PA連携運用開始
2000 事業所に対する応急手当奨励制度開始
2001 歌舞伎町ビル火災(救急隊35隊出場)
2002 第一回東京都メディカルコントロール協議会開催
2003 包括的指示下での除細動開始
2003 救急ヘリ島しょ地区への24時間運用開始
2004 具体的指示下での気管挿管開始
2005 AED講習開始

気管挿管実習
気管挿管実習

AED講習
AED講習

患者等搬送用自動車
患者等搬送用自動車

薬剤投与実習
薬剤投与実習

2005 東京民間救急コールセンター運用開始
2005 サポートCab運用開始
2006 具体的指示下での薬剤投与開始
2007 東京消防庁救急相談センター運用開始
2008 インターネットを活用した救命講習開始
2009 救急搬送トリアージ本格運用開始
2009 傷病者の搬送及び受入れの円滑化を図るための消防法改正
2009 「救急医療の東京ルール」運用開始
2009 医師の助言によるエピペン投与開始
2010 東久留米市消防事務の委託に伴い、救急2隊運用開始
2011 東日本大震災
2012 東京版救急受診ガイド運用開始
2013 応急手当奨励制度の拡充

東京消防庁救急相談センター
東京消防庁
救急相談センター

エピペン投与開始
エピペン投与開始

2014 心肺機能停止前傷病者への具体的指示下での二行為の開始
2014 英語対応救急隊運用開始
2016 救急機動部隊運用開始
2017 山岳救急車の運用開始

心肺機能停止前傷病者への「静脈路確保及び輸液」、「血糖測定及びブドウ糖溶液の投与」の実施
心肺機能停止前傷病者への「静脈路確保及び輸液」、
「血糖測定及びブドウ糖溶液の投与」の実施

英語対応救急隊運用開始
英語対応救急隊運用開始

山岳救急車運用開始
山岳救急車運用開始

救急機動部隊運用開始
救急機動部隊運用開始