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Q&A

Q:住宅用火災警報器を購入したい。設置の方法を知りたい

住宅用火災警報器を購入したい。設置の方法を知りたい
  • 住宅用火災警報器は、ホームセンター、家電量販店、電気店、消防用設備業者等でご購入できます。なお、お近くの消防署で、 届出されている消防用設備業者をお教えすることもできますので、必要な場合はお問い合わせください。
    住宅用火災警報器は、すべての部屋、台所、階段に設置が必要です。(浴室、トイレ、洗面所、納戸などは含まれません。)
    取付けに特別な資格は必要ありません。ただし、配線工事を要するものは、電気工事士でなければ行えません。
    住宅用火災警報器について、詳しくはこちらをご覧ください。

Q:防火管理者について

防火管理者について
  • 消防法では、多数の者を収容する建物の管理について権原を有する者は、一定の資格を有する者から防火管理者を実行するために必要な事項を消防計画として作成させ、この計画に基づき防火管理上必要な業務を行わせなければならないとされています。
    防火管理について、詳しくはこちらをご覧ください。

Q:救急車を呼んだほうがいいのかわからない。どこの病院へ行けばいいのかわからない

東京救急相談センター#7119
  • 東京消防庁では、急な病気や怪我をした際に、「救急車を呼んだ方がいいのかな?」 「病院へ行った方がいいのかな?」など、迷った際の相談窓口として「東京消防庁救急相談センター」を開設しています。 救急相談センターでは、症状に基づく緊急性のアドバイス、受診に関するアドバイス、 応急手当に関するアドバイス及び医療機関案内を24時間365日実施しています。
    詳しくは「東京救急相談センター」のホームページをご覧ください。
    医療機関案内につきましては、最寄りの消防署、消防出張所でも実施しています。

Q:家具類の転倒・落下・移動防止の方法を知りたい

キュータ
  • 大きな地震の際には、家具類の転倒や落下物及び移動による負傷者が多数発生しています。地震が起きた時のけがを防ぐために、家具類の転倒防止・落下・移動防止を行いましょう。「わが家の地震に対する備えを確認しましょう。」
    家具類の転倒・落下・移動防止について、詳しくはこちらをご覧ください。

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