|
||||
|---|---|---|---|---|
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
||||
![]() |
||||
![]() |
![]() ■着衣着火火災にご用心を■ 6月8日、四谷消防署管内で着衣着火火災が発生しました。 「着衣着火」とは、例えば調理中のガステーブルの火が衣服に着火するなどの火災です。平成17年から平成21年の5年間に、住宅火災により亡くなった方の約4割は衣類や布団などの繊維製品に着火した火災によるものでした。衣服に移った火は燃え広がるのが早く、注意が必要です。 着衣着火を防ぐには ■炎を扱うときは、袖や裾が広がっている服は避ける ■複数の火口がある場合、奥の火口に鍋などをかけるときは、手前の火口の炎を消す ■防炎品を使用する
財団法人日本防炎製品協会広報室(03−3246−1661) 同協会HP http://www.jfra.or.jp 衣類に火が移ってしまったら ■台所の水、お風呂の水など、手近にある水で消火する ![]() |
|||
![]() |
||||