平成23年度募集

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普通救命講習予定表

受   付
問い合わせ先

講習会場

23年度講習予定日

再講習

5月

6月

8月

10月

11月

9月 1月

立川消防署
042−526
0119

立川消防署

22日
(日)

21日
(日)

13日
(日)

25日
(日)
22日
(日)

国立出張所
042−573
0119

くにたち
福祉会館

5日
(日)

23日
(日)

12月
11日(日)

   講習時間は、午前9時00分(集合は8時45分)から12時00分まで3時間です。
再講習は午前9時00分から11時20分まで2時間20分です。

   テキスト代として、1400円を準備してください。(再講習は1200円)

   対象者:中学生以上(先着30名まで)

               受付開始:講習月の前月の1日より   

   詳細については、上記問い合わせ先へ連絡してください。

患者等搬送事業者認定表示制度をご存知ですか?

 平成19年3月に公布された救急業務等に関する条例の一部を改正する条例(平成19年東京都条例第79号)で、新たに「患者等搬送事業者認定表示制度」が規定されました。
 この制度では、東京消防庁の認定を受けようとする患者等搬送事業者(民間救急事業者)が消防総監に申請し、審査・検査の結果、認定基準に適合しているとして消防総監の認定を受けたときは、者等搬送事業者認定マーク等を表示することができます。
 「患者等搬送事業者認定表示制度」は、平成19年10月1日からスタートしました。

       詳しくはこちらをクリック→患者等搬送事業者認定表示制度


地震時のケガの約3〜5割が家具類の転倒・落下!

新潟県中越地震の際にケガをした方の4割が、家具の転倒・落下によるものでした。

 地震時の家具類の転倒・落下防止には・・・

地震イメージイラスト 家具転倒防止措置等イラスト
● 転倒防止金具などで固定して、倒れにくくしてお
● サイドボード、食器戸棚、窓などガラスがとびちらな
いようにしておく。

⇒ガラス飛散防止フィルムを張る
    棚やタンスなどの高いところに危険なものを載せておかない。
   本棚や茶だんすなどは、重いものを下の方に収納し、重心を低くする。
● 棚に収納されているガラスビンなどが転ばないようにしておく。⇒防止枠をつける。
                        ←くわしくはこちらへ