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多摩消防署  多摩センター出張所
 多摩消防署の配置車両の紹介や窓口案内などの情報を掲載しています。
−掲載内容−
  1 配置車両
  2 管内マップ
  3 窓口案内
  4 署の歴史
  5 署の体制
 









管内マップ

「多摩消防署」及び「多摩センター出張所」地図

多摩市は、村から町を経て昭和46年に市制が施行され、現在「市民(わたし)が主役のまち・多摩〜夢と希望をかなえる“手作り”ステージのまち〜」をスローガンに緑地空間を確保し、自然と調和した快適な都市づくりが進められています。

聖蹟桜ケ丘地域は、京王線聖蹟桜ケ丘駅を中心に北の玄関口として古くから栄え、現在ではショッピングビルをはじめとする複合ビルなどが混在し、商業地域として活気と賑わいのある街となっています。

多摩センター地域は多摩ニュータウン開発事業の中心をなす地域で、昭和49年・50年に京王相模原線と小田急多摩線の併設する多摩センター駅が開設、また平成12年1月に多摩都市モノレール多摩センター駅が開設しました。
 永山駅、唐木田駅周辺は、文化施設や大規模店舗などが多く見られます。

さらに、中層集合住宅とともに病院や特別養護老人福祉施設、社会福祉施設なども多く、消防行政上の重要な特性の一つになっています。

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窓口案内

受付時間:平日 9時 〜 17時
・消防職員になりたい 総 務 課 管 理 係
・防火管理者 / 消防計画の届出
・消防に関する試験・講習
・防火対象物定期点検報告
・消防署の見学
・優良防火対象物認定の申請
予 防 課 防 火 査 察 係
(指導担当)
・消防用設備等点検結果報告
・立入検査の改修報告
・舞台や屋内のイベント等で裸火を使いたい
防 火 査 察 係
(査察担当)
・火災で受けた損害の証明
・自衛消防訓練の相談や報告
防 火 査 察 係
(調査・訓練担当)
・建物の工事をする前の、消防設備などについての相談
・消防設備等を設置するときの着工・設備の届出
・催し物を開催したい
・消防設備業の届出
予 防 係
・危険物施設などの設置・変更の申請
・少量危険物や指定可燃物の届出
・大型の花火やアドバルーンをあげたい
危 険 物 係
・防災訓練の相談や申請
・災害時支援ボランティアになりたい
警 防 課 防災係
・焚き火などで火災と紛らわしい煙が出るので届出をしたい
・道路や水道の工事で消防活動に支障が出るので届出をしたい
消防係
・救命講習を受けたい
・救急車の適正利用について教えて欲しい
・指輪がはずれない
救急係
消防車両などについて知りたい 機械装備係

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多摩消防署の体制                                

1、消防職員 145名

2、消防車両等

区分 本署 多摩センター出張所
ポンプ車
はしご車
救急車
化学車
救助車
指揮隊車
査察広報車
10トン水槽車
人員輸送車
12 17

※ ポンプ車・救急車には、非常用ポンプ車・非常用救急車を含む

3、消防庁舎の概要

署所 建物構造・階層 延べ面積 建築年月日
本署 耐火造・3/0 1、477u 昭和47年3月21日
出張所 耐火造・6/1 2、620u 平成3年4月9日

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