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東京消防庁石神井消防署>新着情報

軽可搬ポンプ操法大会で町会・自治会が訓練成果を発揮

11月13日(日)、東京学芸大学附属大泉小学校グラウンド(練馬区東大泉5−22−1)において「平成28年度軽可搬ポンプ操法大会」が開催され、石神井消防署(石井 千明署長)管内の町会、自治会が日頃の訓練成果を発揮しました。

当日は、参加隊を応援しようと町会員が多数応援に駆けつけるとともに、今回は大会に参加しないものの、軽可搬ポンプ取扱い講習会に参加した町会員も見学に訪れ、大歓声の中で審査が行われました。

審査終了後には、石神井消防少年団の小学生及び中学生団員で編成された2チームが軽可搬ポンプ操法を行いました。団員は、毎月の活動終了後や夏休み期間に練習を重ね大人に負けない力強い操法を披露し、来場者から大きな拍手と歓声を浴びていました。


 



                    


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