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公表の対象となる防火対象物の名称を記載します。
公表の対象となる防火対象物の所在地を記載します。
違反指摘事項 B
消防法第4条第1項の規定により実施した立入検査によって認められた、火災予防条例第64条の3の規定に該当する違反を記載します。
根拠法令等の条項 C
また、カッコ内については、公表の対象となる違反の根拠法令等を記載します。表中における法令名略語は次の凡例のとおりです。
違反の位置等 D
違反が認められた位置を記載します。違反が認められた位置が店舗等(防火対象物の部分のうち、店舗、事務所その他これらに類する施設)であった場合には、その名称及び位置について記載します。
例:建物Aの地下1階にある飲食店Dで違反が認められた場合には、[地下1階「飲食店D」]とします。
公表を行った年月日を記載します。
公表の対象となる防火対象物を所轄する消防署名を記載します。