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東京消防庁臨港消防署臨港災害時支援ボランティア

臨港災害時支援ボランティア

  1月17日は「防災とボランティアの日

 1月15日〜21日は「防災とボランティア週間  

 平成7年1月17日、午前5時46分に兵庫県南部でマグニチュード7.3、震度7の直下型地震が発生しました。兵庫県を中心に大阪府、京都府など2府14県に及び、人的被害は、死者6,437人、行方不明者3人、負傷者43,792人という甚大なものとなりました。

 震災発生後、国内外から多数のボランティアが駆けつけ、被災地のニーズに対応する多種多様な活動が行われました。
 同年の4月18日までの3か月間で、延べ117万人のボランティアが活動しました。
 平成7年12月の内閣閣議で、毎年1月17日は「防災とボランティアの日、1月15日から1月21日までを「防災とボランティア週間」と制定されました。




 
 
災害時支援ボランティア


  東京消防庁では、平成7年7月7日に「東京消防庁災害時支援ボランティア」が発足しました。
  現在、臨港消防署では、災害時支援ボランティアを募集しています。
  災害時支援ボランティアについて詳しくはコチラをご覧ください!

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