東京消防庁<青梅消防署><医療機関案内><救急救命士薬剤投与>
| 心肺機能が止まった人に有効とされる「アドレナリン(エピネフリン)」の投与は、これまで原則として医師のみに許可されていましたが、4月1日から薬剤投与資格を持つ救急救命士も実施可能となりました。 青梅消防署では平成21年8月18日現在6名の救急救命士が研修を終了し、薬剤投与が行えます。 今後も実務研修を実施して、薬剤投与資格を取得した救急救命士を増員して行く予定です。 |
![]() |
|---|
![]() (東京消防庁のホームページへリンクします。) |
![]() |
|---|