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東京消防庁尾久消防署キッズコーナー>なぜ?なに?しつもんコーナー

なぜ?なに?しつもんコーナー

消防Q&A

問1
消防署では、火事に備えてどんな訓練をしているでしょうか?

答え
消防署や管内の取り壊し予定の建物等を使って放水訓練や人命検索、救助訓練などを行っています。

問2
消防車には何人の人が乗れるでしょうか?

答え
消防車の種類によって違いますが、乗車定員は5人から7人位です。ふつう3人から6人が乗車しています。

問3
ひとつの火事に消防車は何台くらい出るでしょうか?

答え
火事の時はポンプ車が4台から8台、はしご車、救急車、指揮隊車など計約10台が出場します。ただし、火事の種類や規模によって、1台のこともあるし、20台以上になることもあります。

問4
尾久消防署では、何人の人が働いているでしょうか?

答え
本署、尾竹橋出張所、下尾久出張所の合計で約180人です。

問5
荒川区にはいくつ消防署があるでしょうか?

答え
尾久消防署と荒川消防署の2署があります

問6
はしご車は何メートルの高さまで届くでしょうか?

答え
尾久消防署には30メートルまで届くはしご車があります。ちなみに今東京消防庁管内で一番長いはしご車は40メートルの高さまで届きます。


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