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東京消防庁荻窪消防署>第66回 はたらく消防の写生会

第66回はたらく消防の写生会を実施しました


はたらく消防の写生会とは…

 小・中学生のみなさんに、消防隊員や消防車両等の写生画、火災安全や地震対策等に関するポスター、あるいは未来の消防車両や消防活動をイメージした図画を作成していただくことにより、消防の仕事への関心を高め、防火防災意識の育成・向上を図るものです。
 また、あわせてこれらの作品展示を通して、広く広く防火防災思想の普及を図ります。

 平成28年は4月20日から5月12日にかけて荻窪消防署管内の13校の約2000名の子供たちに描いていただきました。
 
はたらく消防の写生会の審査を実施しました。 
 平成28年5月25日、荻窪消防署の防災教室にて、平成28年は4月20日から5月12日にかけて荻窪消防署管内の13校の小学校で行った「はたらく消防の写生会」の審査を実施しました。審査員をつとめて下さったのは、荻窪管内にある「正剛芸術研究所」代表の廣畑正剛先生です。構図や絵の色使い、タッチ、雄大さなどの視点で公正な評価をいただきました。 
 


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