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東京消防庁板橋消防署消防署紹介本署

本署

所在地・最寄駅・地図

板橋消防署(本署)
住所 板橋区板橋2丁目60番15号
TEL 03−3964−0119
FAX 03−3964−0605
アクセス 都営三田線 板橋区役所前駅下車 徒歩3分
JR埼京線  板橋駅下車 徒歩15分
東武東上線 下板橋駅下車 徒歩10分
東武東上線 大山駅下車 徒歩13分
板橋消防署(本署)地図

窓口案内

東京消防庁 申請様式はこちらから! 用件によって、ご案内する係が分かれます。
来署される際の参考にしてください。
総務課 管理係  ■ 消防職員になりたい
経理係  ■ 各種手数料を支払う
警防課 防災安全係  ■ 町会で防災訓練をしたい
 ■ 消防団・消防少年団に入りたい
 ■ 災害時支援ボランティアになりたい
 ■ 住宅用火災警報器について知りたい
消防係  ■ 火災と間違えやすい煙を出す行為の届出をする
 ■ 水道工事による断水の届出をする
救急係  ■ 応急手当、救命の知識・技術を身につけたい
 ■ 抜けなくなってしまった指輪を取りたい
機械装備係  ■ 消防車両や資器材について知りたい
予防課 防火管理係  ■ 防火管理者の選解任、消防計画の届出をする
 ■ 防火対象物点検報告書、防災管理点検報告書の届出をする
 ■ 消防関係の各種試験・講習を受けたい
 ■ 自衛消防訓練の届出をする
査察係  ■ 消防用設備等点検報告書の届出をする
 ■ 改修計画書を提出する
 ■ 禁止行為の解除申請をする
予防係  ■ 建物に取り付ける消防用設備の相談をする
 ■ 建物の使用検査を受ける
 ■ 催し物の届出をする
危険物係
(兼調査担当)
 ■ 危険物施設等の許認可申請を届出する
 ■ 火災で受けた損害の証明を受けたい

車両等紹介

板橋指揮
板橋指揮

全長約5.1メートル、幅約1.7メートル、高さ約2.5メートル、総重量約3,000キログラム

日産製の車両で、各種災害現場において、消防活動全般を指揮統括することを目的とした車両です。

特別救助隊ワッペン
特別救助隊ワッペン

東京消防庁の特別救助隊ワッペンは、ヨーロッパのアルプスで救助犬として活躍したセントバーナード犬がホースと筒先で囲まれたデザインとなっており、救助隊員服の左肩に貼るほか、救助車の側面にも描かれています。

板橋2
板橋2

全長約5.7メートル、幅約1.9メートル、高さ約2.7メートル、総重量約6,970キログラム

いすゞ製の小型車両で、水を980リットル積載しており、消火剤少量泡混合装置も装備しています。また、狭い道路での走行や消火活動を容易にするため、車体寸法と最少回転半径を小さくし、三連梯子を1基、小型軽量ホースカーも2基積載しています。

板橋救助
板橋救助

全長約7.4メートル、幅約2.3メートル、高さ約3.3メートル、総重量約8,800キログラム

いすゞ製の車両で、特別な訓練を積み、高度な技術を持った特別救助隊員が乗車します。照明装置、事故車両等を吊り上げるためワイヤーロープを巻き上げるウインチなど、様々な救助資機材を積載して、あらゆる災害からの救助を行います。

板橋1
板橋1

全長約6.5メートル、幅約2.3メートル、高さ約2.7メートル、総重量約10,800キログラム

いすゞ製の大型車両で、水を2,000リットル積載しており、消火剤少量泡混合装置も装備してあるため、クイックアタック(素早い消火)を可能にしています。

板橋梯子
板橋梯子

全長約10.3メートル、幅約2.5メートル、高さ約3.3メートル、総重量約16,000キログラム、総排気量8,866リットル

マギルス製の車両で、地上30メートル、建物の場合約10階の高さまで届きます。ポンプ車から水の供給を受けると、バスケットの先端から放水することができます。

板橋救援
板橋救援

全長約8.44メートル、幅約2.49メートル、高さ約3.55メートル、総重量約14トン

いすゞ製高床四輪駆動の車両で、指揮統制車ともいい、トイレや給水設備等を備えています。

各種災害時の活動支援及び高所からの指揮統括が必要な災害への派遣を目的とした車両です。

板橋救急
板橋救急

全長約5.7メートル、幅約1.9メートル、高さ約2.5メートル、総重量約3,300キログラム

トヨタ製の車両で、ハイエースの車種をベースに作られています。

救急救命士の資格を持つ署員を含む3名の救急隊員が乗車し、病気やケガをされた方を病院へ搬送しています。


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