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東京消防庁日野消防署>インフォメーション(お知らせ)

秋の火災予防運動のお知らせ

 11月9日(木)から11月15日(水)は、秋の火災予防運動です。
 平成29年度の東京消防庁防火標語は「火の用心 一人一人の 心掛け(向井 洋平さん 葛飾区在住)」です。寒さも増し、空気が乾燥する季節になりました。火気の取り扱いには十分注意して頂き、今年の冬も楽しく過ごしましょう。

電気火災にご用心

 日増しに気温も低くなり、暖房器具が恋しい季節になりました。こたつや電気ストーブなど、暖房器具には電気を使用するものが多くあります。電気火災を防ぐポイントを知って、正しく安全に、寒い冬を乗り切りましょう。
☆ここをクリックして電気火災を正しく理解!

第67回はたらく消防の写生会入選作品集

 日野市立各小学校と東京都立七生特別支援学校のご協力により実施させていただいた、「第67回はたらく消防の写生会」も、9月9日(土)の表彰式を持ちまして無事に終了いたしました。今回は、日野市内からの1,700点を超える応募作品の中から、入選作品129点をご紹介いたします!

 ☆ご覧になりたい学校名をクリックしてください。

 日野市立日野第一小学校    日野市立潤徳小学校      日野市立旭が丘小学校
 日野市立豊田小学校       日野市立平山小学校      日野市立東光寺小学校
 日野市立日野第三小学校    日野市立日野第八小学校   日野市立仲田小学校
 日野市立日野第四小学校    日野市立滝合小学校      日野市立夢が丘小学校
 日野市立日野第五小学校    日野市立日野第七小学校   日野市立七生緑小学校
 日野市立日野第六小学校    日野市立南平小学校      東京都立七生特別支援学校
 

東京消防庁 防火防災標語 募集!!   詳しくはこちらをクリック
※日野消防署、豊田出張所、高幡出張所にも募集用紙を準備しています。

平成29年10月期 普通救命講習のご案内


日時 平成29年10月22日(日)午前9時から   
場所 日野消防署(日野市神明2−14−3)


 心肺蘇生やAED、異物除去、
止血法などを学ぶ3時間コースです。
 10名になり次第締め切ります。
 (10月3日から受け付けを開始します。)

 テキスト代:1,400円

持ち物:特になし

 申込先 :日野消防署 警防課 救急係
  (042−581−0119 (代))
 ※ 会場は車両の駐車はできません。

自衛消防訓練通

マンションにお住まいの方々へ




平成29年9月期 普通救命講習のご案内


日時 平成29年9月24日(日)午前9時から   
場所 日野消防署(日野市神明2−14−3)


 心肺蘇生やAED、異物除去、
止血法などを学ぶ3時間コースです。
 10名になり次第締め切ります。
 (9月10日から受け付けを開始します。)

 テキスト代:1,400円

持ち物:特になし

 申込先 :日野消防署 警防課 救急係
  (042−581−0119 (代))
 ※ 会場は車両の駐車はできません。

自衛消防訓練通

消防演習を実施!

6月6日(火)、京王電鉄バス株式会社桜ヶ丘営業所敷地内において、危険物安全週間に伴う消防演習を実施しました。


平成29年度日野市合同水防訓練

 5月20日(土)、多摩川右岸において、日野市と当署を含む9団体参加による平成29年度日野市合同水防訓練が実施されました。

自治会等で防火防災訓練を実施しましょう!!

電子レンジの使用にご用心!!

近年、電子レンジに起因する火災が増加しています。下記に注意して、安全に使用しましょう!!

消防フェアを実施しました!!

平成29年3月4日(土)、イオンモール多摩平の森で消防フェアを実施しました。週末ということもあり、多くの家族が来場し、「消防フェアに来て、訓練を体験して良かった!」という声も多数聞こえました。

不審な電話にご用心!!

着衣着火に注意しましょう!

日野市内で着衣着火による火災が続いています。コンロで調理中、奥のものを取ろうとして着衣に着火しやけどを負いました
着衣着火とは、調理中にこんろの火が袖口に燃え移るなど、何らかの火が着
ている服に着火した火災をいいます。平成26年は、件数については6 件増加
し、死者は8人発生しており全員が高齢者です。
詳しくはこちら

「平成28年熊本地震」発生!

 4月14日(木)午後9時26分頃、熊本県益城町震度7(マグニチュード6.4)の地震が観測され、さらに16日(土)午前1時25分頃、震度7(マグニチュード7.3)を観測されました。余震が続く被災地では多くの死傷者が発生するなど被害が拡大しています。


 東京都内各家庭に配布されました防災ブック「東京防災」を活用して、東京でもいつ発生するか分からない首都直下地震、今一度身の回りの安全について考えてみましょう。

スタンドパイプを使って”まちかど防災訓練”を実施しましょう!

 ”まちかど防災訓練”とは…    

 自分たちの生活する街区で実施する防災訓練です。実際の消火栓、資器材の置いてある場所等を確認・把握しながら実施します。
 

 
”スタンドパイプ”とは・・・
 
消火栓に結合することで、誰にでも簡単に操作できる初期消火に非常に有効な消火用資器材です。日野市内の避難所等30箇所に配備されています。

自宅の近所で訓練すると、
いざという時に慌てずに行動できますね!
    

※訓練を実施する際、消防署への届出のほか、警察署への道路使用許可申請手続きが必要となります。手続きの詳細については、消防署(出張所)でご説明します。
                                      【お問合せ先】
                                    東京消防庁日野消防署警防課防災安全係
                                    電話:042−581−0119

悪質な訪問点検・販売・リースに注意!

悪質な訪問販売や訪問点検等にご注意を!

   
 最近、東京消防庁管内で「悪質な設備業者の被害にあった。」などという相談が増えています。

 相談内容は、「消防設備業者が突然来て、漏電火災警報器を交換する必要があるというので交換したら、高額な代金を請求された。」
「点検が必要であると何回も契約させられ、代金を請求された。」
などです。
  
 
 また、「消防の方から消火器の回収に来ました。」と言いながら契約を迫ったり、住宅用火災警報器の設置を訪問販売し、高額請求を行う事例が発生しています。

 不審に思ったらその場で断り、消防署、警察署、消費者センター等に相談してください。
 
 
 
 消防署では、消火器の販売や回収はしていません!


 消火器や住宅用火災警報器は、ホームセンターや消防設備業者等でご購入できます。また消火器の廃棄につきましては、消火器メーカーにより回収・リサイクルが行われていますので、直接メーカーにお問合せいただくか消火器リサイクル推進センターまでお問合せしてください。
 メーカーがご不明の場合は、取扱点や消防設備業者にご相談してください。
消防設備業者につきましては、社団法人全国消防機器販売業協会等のホームページもご参照してください。


 不審に思った時は連絡を!

 強引な営業や、購入に関して疑問や不審に思ったときは、消防署や消費生活センターに連絡してください。

 不審に思った時は連絡を!

 強引契約や購入をした場合は、必ず契約書、納品書及び領収書を受け取り保存しておいてください。


 悪質な業者と契約してしまったら・・・

 契約してしまったあとでも、クーリングオフ制度などを活用して、状況によっては契約の取り消し等を行える場合があります。諦めずに、消防署や消費生活センターにご相談してください。


 「参考ページ」
  悪質な訪問点検に注意!(東京消防庁ホームページ)
  訪問業者による悪質な消火器点検(東京消防庁ホームページ)


 東京消防庁では、消防設備業者が消防用設備・機器の設置維持状況を欠落させるなどの悪質な工事、整備点検又は販売(「火災予防上不適当な行為」)を禁止しており、「火災予防上不適当な行為」を行い、指導勧告に従わなかった業者については、業者名を東京消防庁ホームページで公表しています。
  火災予防上不適当な行為を行った消防設備業者の一覧表(東京消防庁ホームページ)

自衛消防訓練通報の電子申請サービスを始めました!

防火・防災管理対象物の事業所の方向けに、この度、自衛消防訓練の通報がインターネット上で可能となりました。是非ご活用下さい!

 

※電子申請サービスに係る注意事項

資器材の貸出しや職員の派遣を伴う通報はできません。 これらの内容を含む通報を行う場合は、必ず消防署へご相談ください。また、東京共同電子申請・届出サービスを経由することから、消防署において通報された事実を把握するまで時間がかかります。

 

資器材の貸出し、職員の派遣をご要望の方はこちらへ

連絡先:日野消防署 防火査察係
       042−581−0119

自衛消防訓練通

パソコンから電子申請サービスを利用される方

スマートフォンから電子申請サービスを利用される方


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