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東京消防庁八王子消防署>消防署の紹介>署の沿革

署の沿革

年代 署の組織 消防車両の増強 その他の出来事
昭和
昭和18.10 八王子消防署が開署
昭和20.6 日野、町田、浅川出張所が開所
昭和22.7 救急業務開始
昭和23.3 消防組織法の施行に伴い八王子市消防本部が開設
日野、町田、浅川出張所は分離独立し消防署となる
昭和23.9 小宮出張所が開所
昭和30.4 川口、加住、恩方、横山、元八王子、由井が八王子市となる
昭和31.7 大横町1番4号に八王子本署移転
昭和33.7 元八王子出張所が開所
元八開所写真
〈元八王子出張所の開所〉
昭和34.4 浅川出張所が開所
昭和35.4 消防事務を東京都に委託
東京消防庁の管轄下となる
昭和38.4 富士森出張所が開所


昭和44.8 本署新庁舎落成
昭和49.6 北野出張所が開所

昭和59.3 由木出張所が開所
由木開所
〈由木出張所の開所〉
昭和61.4 八王子消防特別救助隊が発足
昭和62.5 山岳救助隊が発足







昭和35.11 ポンプ車7台、救急車1台の体制
昭和42.3 はしご車、救急車1台が増強される
昭和43.4 本署に化学車1台が増強される
昭和51.7 本署に消防二輪車が配置される
昭和61.4 本署に救助車が配置される
昭和62.5 山岳救助車が配置される
昭和20.8 終戦
終戦当初の町並み
〈終戦直後の八王子市〉
昭和24.1 法隆寺金堂焼失


昭和39.10 東京オリンピック
聖火ランナー
〈聖火ランナー〉
昭和57.2 ホテルニュージャパン火災
平成
平成6.9 小宮出張所の新庁舎が落成し、第九本部との合同庁舎となる
平成18.4 由木出張所が分署に昇格となる
平成23.4 みなみ野出張所が開所する
平成27.3 現在の上野町33番地に八王子本署移転
平成5.4 本署に照明電源車が配置される
照明電源車
  〈照明電源車〉
平成9.12 浅川出張所に二輪車が2台配置
平成元.2 大喪の礼

平成7.1

地下鉄サリン事件
平成7.3 阪神大震災


平成13.9 歌舞伎町ビル火災
平成17.4 尼崎列車事故
平成19.7 新潟中越沖地震
平成23.3 東日本大震災

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