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都民のために活躍する消防団

 消防団は、わが街を災害から守るという使命感のもと、地域の防災リーダーとして幅広い活動を行っています。
 このため、若い方々の消防団への入団が不可欠です。消防団への入団をお待ちしております。

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首都東京を守る消防団(消防団の紹介)
消防団員募集
表彰年月
活動概要
 平成29年
11月
 (西新井消防団)消防総監賞が授与されました。
(西新井消防団)
 足立区関原で発生した火災に際し、火災の発生場所を管轄する西新井消防団が出動しました。
 西新井消防団第1分団は、手引き動力ポンプを有効に活用した活動により、隣棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
11月
 (杉並消防団)消防総監賞が授与されました。
(杉並消防団)
 中野区東中野で発生した救急事故に際し、現場付近に居合わせた杉並消防団員は、その知識と技術を駆使し、迅速的確な一連の救護処置により、生命の危機に瀕した傷病者を救命しました。
 この活動に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
10月
 (葛西消防団)消防総監賞が授与されました。
(葛西消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く認識し、消防署及び地域住民と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年10月12日に火災による死者ゼロ2,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
9月
 (光が丘消防団)消防総監賞が授与されました。
(光が丘消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く意識し、消防署及び地域住民と一体と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年9月20日に火災よる死者ゼロ2,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
8月
 (千住消防団)消防総監賞が授与されました。
(千住消防団)
 足立区小台で発生した火災に際し、火災の発生場所を管轄する千住消防団が出動しました。千住消防団第7分団は、手引動力ポンプを有効に活用した活動により、隣棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。この活動に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
7月
 
(赤坂消防団)消防総監賞が授与されました。
(赤坂消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く認識し、消防署及び地域住民と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年7月31日に火災による死者ゼロ10,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
7月
 
(京橋消防団)消防総監賞が授与されました。
(京橋消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く認識し、消防署及び地域住民と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年7月30日に火災による死者ゼロ2,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
6月
(目黒消防団)防災部長賞が授与されました。
(目黒消防団)
 目黒区仲町で発生した火災に際し、火災の発生場所を所管する目黒消防団が出動しました。
 目黒消防団は、現場指揮本部を中心とした連携のもと、スタンドパイプを有効に活用した活動により、燐棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、防災部長賞が授与されました。
平成29年
6月
(王子消防団)消防総監賞が授与されました。
(王子消防団)
 北区豊島で発生した連続火災に際し、火災の発生場所を管轄する王子消防団が出動しました。王子消防団は、可搬ポンプ積載車からの1線延長のほか、消防隊と連携した活動により、隣棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、消防総監賞が授与されました。
平成29年
5月
(小岩消防団)小岩消防団に消防総監賞が授与されました。
(小岩消防団)
 江戸川区東松本で発生した火災に際し、火災の発生場所を管轄する小岩消防団が出動しました。小岩消防団は、可搬ポンプを活用するとともに、消防隊と連携して活動し、隣棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、小岩消防団に消防総監賞が授与されました。
平成29年
2月
(板橋消防団)
(板橋消防団)
 板橋区大谷口で発生した建物火災に際し、火災の発生場所を管轄する板橋消防団が出動しました。板橋消防団は、可搬ポンプ積載車を積極的に活用した消火活動により被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、板橋消防団に消防総監賞が授与されました。。