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都民のために活躍する消防団

 消防団は、わが街を災害から守るという使命感のもと、地域の防災リーダーとして幅広い活動を行っています。
 このため、若い方々の消防団への入団が不可欠です。消防団への入団をお待ちしております。

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首都東京を守る消防団(消防団の紹介)
消防団員募集
表彰年月
活動概要
 平成29年
10月
 
(葛西消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く認識し、消防署及び地域住民と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年10月12日に火災による死者ゼロ2,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
9月
 
(光が丘消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く意識し、消防署及び地域住民と一体と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年9月20日に火災よる死者ゼロ2,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
8月
 
(千住消防団)
 足立区小台で発生した火災に際し、火災の発生場所を管轄する千住消防団が出動しました。千住消防団第7分団は、手引動力ポンプを有効に活用した活動により、隣棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。この活動に対して、消防総監賞が授与されました。
  平成29年
7月
 
(赤坂消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く認識し、消防署及び地域住民と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年7月31日に火災による死者ゼロ10,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
7月
 
(京橋消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く認識し、消防署及び地域住民と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成29年7月30日に火災による死者ゼロ2,000日を達成しました。
 この功労に対して、消防総監賞が授与されました。
 平成29年
6月
(目黒消防団)
 目黒区仲町で発生した火災に際し、火災の発生場所を所管する目黒消防団が出動しました。
 目黒消防団は、現場指揮本部を中心とした連携のもと、スタンドパイプを有効に活用した活動により、燐棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、防災部長賞が授与されました。
平成29年
6月
(王子消防団)
 北区豊島で発生した連続火災に際し、火災の発生場所を管轄する王子消防団が出動しました。王子消防団は、可搬ポンプ積載車からの1線延長のほか、消防隊と連携した活動により、隣棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、消防総監賞が授与されました。
平成29年
5月
(小岩消防団)
 江戸川区東松本で発生した火災に際し、火災の発生場所を管轄する小岩消防団が出動しました。小岩消防団は、可搬ポンプを活用するとともに、消防隊と連携して活動し、隣棟建物への延焼阻止を行うなど被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、小岩消防団に消防総監賞が授与されました。
平成29年
2月
(板橋消防団)
 板橋区大谷口で発生した建物火災に際し、火災の発生場所を管轄する板橋消防団が出動しました。板橋消防団は、可搬ポンプ積載車を積極的に活用した消火活動により被害を最小限に止めました。
 この活動に対して、板橋消防団に消防総監賞が授与されました。。
平成28年
12月
(向島消防団)
 墨田区八広で発生した救急事案に際し、迅速的確な救護処置により生命の危機に瀕した傷病者を救命し、消防団の威信を高めました。
 この活動に対して、向島消防団員に防災部長賞が授与されました。
平成28年
12月
(麻布消防団)
 港区芝浦で発生した救急事案に際し、迅速的確な救護処置により生命の危機に瀕した傷病者を救命し、消防団の威信を高めました。
 この活動に対して、麻布消防団員に防災部長賞が授与されました。
平成28年
12月
(小岩消防団)
 中央区日本橋馬喰町で発生した救急事案に際し、迅速的確な救護処置により生命の危機に瀕した傷病者を救命し、消防団の威信を高めました。
 この活動に対して、小岩消防団員に消防総監賞が授与されました。
平成28年
10月
(赤坂消防団)
 消防団員として応急救護の重要性を深く認識し、数多くの救命講習において技術指導を積極的に実施し、都民の救命力の向上に寄与しました。
 この活動に対して、赤坂消防団員に防災部長賞が授与されました。
平成28年
9月
(中野消防団)
 防災シンポジウム2016において、消防団員として地域の防災活動に参加して得た貴重な体験に基づく事例などを発表し、地域防災力の向上に多大な貢献をしました。
 この功労に対して、中野消防団員に防災部長賞が授与されました。
平成28年
9月
(芝消防団)
 平素から防火防災の重要性を深く認識し、消防署及び地域住民と一体となった人命安全対策を積極的に推進し、平成28年9月1日に火災による死者ゼロ2,000日を達成しました。
 この功労に対して、芝消防団に消防総監賞が授与されました。