調布消防署の庁舎は、昭和38年に現在の場所に建てられました。当時は鶴川街道に面した1号館のみで、高い望楼が特徴的でした。その後、昭和48年に2号館が西側に増築されました。
望楼は平成6年に撤去され、現在の姿になりました。
※ 切り替え後の画像は、昭和61年配置の2代目調布はしご小隊です
活動の様子
調布消防署にはしご車が配置されたのは昭和48年の3月です。現在のはしご車はドイツ製で、3代目の車両です。
消防活動の様子
救急活動の様子
 |
| もどる |
初代の調布1小隊は、昭和33年に配置されました
初代の調布救急小隊は、昭和34年に配置されました
調布消防署は平成20年に開署50周年を迎えました。
画像にマウスポインタを乗せると、昭和30年代の画像に変わります