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キュータ
昭島消防署

警防課

 
 インデックス (項目をクリックするとその内容に移動します)
  ●住宅用火災警報器に関する悪質販売に注意
  ●ついていますか、住宅用火災警報器
  ●昭島市内の住宅用火災警報器販売店
  ●昭島消防少年団について
  ●地震にそなえて家具類の転倒落下防止
  ●地震に対する10の備え
  ●地震 その時10のポイント(見直しました!)
  ●救急隊からのお知らせ(救命講習について)(東京版救急受診ガイド)(東京消防庁救急相談センター)

住宅用火災警報器に関する悪質販売等に注意してください

 先日、東京消防庁管内で、「住宅用火災警報器を設置するには、登録料として1万8,000円が必要です。」と登録料を取ろうとした事案が発生しています。

「今は、お金がない。」と言うと、引き揚げました。不審に思ったため、在宅介護支援センターへ相談したところ、そこから消防署・警察署へ通報があり悪質販売と判明しました。

 同様な手口が、皆さんの周りでも発生するかもしれません。十分ご注意を。

 * 不適当な行為を行った消防設備業者を、東京消防庁ホームページ
   情報提供をしています。 活用してください。

●注意点

@ 消防署や市役所の依頼で住宅用火災警報器の販売を行うことは、ありません。

A すぐに契約せず、疑問や不安を感じたら、家族や消防署に相談、連絡してください。

B 万が一、契約してしまっても状況によってはクーリング・オフを活用できる場合があります。

  昭島市消費生活相談室(544−9399)へすぐに相談してください。

悪質販売に対する注意喚起のイラスト
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ついていますか 住宅用火災警報器
設置が義務化されました。
平成22年4月1日から全ての住宅に設置が必要です

【火災予防条例第55条の5の4(抜粋)】
 住宅(建築基準法(法第九条の二第一項に規定する住宅をいう。以下同じ。)の関係者は、規則で定める基準に従い、住宅において発生した火災を感知し、警報を発する機械器具で規則で定めるもの(以下「住宅用火災警報器」という。)を設置し、維持しなければならない。(以下省略)
(施行:平成22年4月1日)
◎ 設置場所:すべての居室・台所・階段です。
(浴室、トイレ、洗面所、納戸などは含まれません。)

 

日本消防検定協会の鑑定に適合したもの
(鑑定マーク)
◎ 設置種類:煙式のものを設置してください。ただし、台所など火災以外の煙を感知して警報を発するおそれのある場所に設ける場合は熱式(定温式)のものとすることができます。
(壁掛け式のものを30平方メートル以上の台所に設置する場合は煙式のものを設置する。)
日本消防検定協会鑑定マーク
<種類と特徴>

電源別
100Vタイプ
◇電池交換が不要
◇配線工事が必要(コンセント式を除く。)
※共通ベース式(各メーカーの警報器が取付け可能である。)
※直付け式(共通ベースを使わず直接天井に取付ける。)
※コンセント式(コンセントから電源を取る。)
※出火部屋以外の部屋の警報器に火災を知らせる連動型もあります。
乾電池タイプ(注意:定期的に電池交換が必要です。)
◇ネジで取付け可能
◇配線作業が不要
◇自分で取付けられます。
◇壁掛けタイプもあります。

感知方式別
煙式
◇居室や階段に最適です。
◇調理の煙を感知しやすいのでキッチン等には不向きです。
熱式
 (警報器の周辺が65℃前後で警 報を発します。)
◇キッチンに最適です。また、煙の発生しやすい部屋にも適しています。
複合型 
 火災のほかにガス漏れなどを感知します。

< 参 考 >
 http://www.jubo.go.jp/index2.html 住宅防火対策推進協議会
 http://cgi.jubo.go.jp/data/list/map.html 販売店等の一覧


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 昭島市内の住宅用火災警報器販売店(平成21年3月現在、昭島市内)

 
自治会等の共同購入で大量に購入を予定される場合は、昭島消防署の住警器相談窓口へお問い合わせください。
 下記以外の販売店でも購入することができます。お近くの消防署(住警器相談窓口)へお問い合わせください。

ガス供給事業者
昭島ガス株式会社 福島町1000番地      546−1111
町の電気屋さん
いしでん昭島店 玉川町3−22−3 543−6506
大瀧表具店 拝島町1−15−14 541−1580
潟qカリ電機 つつじが丘3−5−6 541−4843
キムラ電設 玉川町4−11−1 541−3736
秀和電建 福島町1−13−2 544−4325
(有)エフ・テック 緑町2−14−22 500−5750
防災設備取扱店
昭島三協電機 中神町1139−58 543−0314
潟Vバタ防災 昭和町4−4−4 541−3647
要防災(有) 玉川町3−13−10 543−7094
シラカネ電器 郷地町1−5−13 544−4818
多摩・ハシモト・エネルギー 武蔵野2−11−23 542−1751
橋本産業椛ス摩営業所
東京みどり農業協同組合
経済センター昭島店
玉川町5−16−17 543−7406
(有)岡部燃料店 松原町4−11−13 541−1162
大型スーパー等
カインズホーム昭島店 つつじが丘2−8−55 500−0777
セブンアンドアイホールディングス
潟Cトーヨーカ堂エスパ昭島店
田中町562−1 546−1411
セブンアンドアイホールディングス
潟Cトーヨーカ堂拝島店
松原町3−2−11 543−5511
イオンリテール潟U・ビッグ昭島店
(旧:ジャスコ昭島店)
宮沢町500−1 500−7015

近隣の消防署
市町名 管轄消防署 所在 電話
立川市・国立市 立川消防署 立川市泉町1156 042−526−0119
武蔵野市・東大和市 北多摩西部消防署 東大和市上北台
1−956−1
042−565−0119
福生市・羽村市・瑞穂町 福生消防署 福生市福生1072 042−552−0119
八王子市 八王子消防署 八王子市大横町1−4 042−625−0119
日野市 日野消防署 日野市神明2−14−3 042−581−0119
あきる野市・日の出町 秋川消防署 あきる野市伊奈466 042−595−0119

すでに設置している方は・・・
◆ 業者による点検の必要はありませんが、普段から点検ボタンなどで点検をする習慣をつけましょう。
◆ ピッ…ピッ…と音が鳴ったりランプが点滅して、電池交換の時期を知らせます。説明書で確認して
 おきましょう。
◆ 警報器本体または電池の交換期限は機種により異なります。あらかじめ説明書で確認しておきましょう。
 交換期限が経過した場合、または自動試験機能による異常警報が出た場合には、住宅用火災警報器を交換
 しましょう。(購入時に交換期限を警報器に記入しておくと忘れず便利です。)

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 ○ 活動概要
  防火防災、救護に必要な知識・技術の習得
  社会奉仕活動

 ○ 活動日
   土曜日又は日曜日(月1回)

 ○ 応募資格
   昭島市内在住の小学校1年生から中学校3年生まで

 ○ 応募方法
  
    *平成24年度の募集は、終了しました。*

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家具類の転倒・落下防止対策

 地震の時、身の回りにある家具などの転倒や落下によって多数の方が負傷しています。ご家庭での家具類の転倒・落下防止の方法は、地震時の危険度を左右することになります。


1 安全な空間を確保し、家具類の安全な配置を考える

  就寝する部屋や幼児、高齢者、病人等がいる部屋は、極力、家具類を置かない。
2   家の改築等の機会にウォークインクローゼットや納戸、造り付家具等を設ける。
3   集中収納にして生活空間と収納場所を分け、家具類の転倒や散乱による被害を少なくする。
4   新築・改築時等には、室内や納戸にも家具の上部に当たる部分に固定用の下地をつけておく。
5   就寝する部屋の家具類は、転倒しても受傷することのない位置に配置する。
6   出火防止のため、暖房器具やコンロの上部にものを置かない。
7   家具類は、窓ガラス等を背にして置くと家具類の揺れにより窓ガラスが割れるのでガラス等を背にして配置しない。
8   家具が転倒しても互いに干渉し合うなど、安全な空間が確保できるよう配置する。
9   高い所にはものを置かないようにする。
10   家具類の上に人形ケースやガラス製品等破損しやすいものは置かない。
11   照明器具は、天井や壁に直接取り付け、より安全性を高くする
12   家具の移動や転倒、収容物の散乱などにより避難路が遮られる場合があるので、部屋の出入り口付近や廊下及び階段には地震時の避難に障害となるような家具類を配置しない。 なお、シャンデリアのようにガラスで構成され、重量がある照明器具が天井に取付けられている場合は、揺れても天井にぶつからないようにする。


2 家具を固定する前に下地を確認する

1   家具を固定する場所に柱や鴨居がある場合には、強度を確認し金具等で固定する。
2   柱や鴨居が近くにない場合は、壁に固定する。 この場合、壁の下地の桟を確認し固定する。
3   柱や壁の桟に横板を渡し、横板に家具類を固定する方法もある。 この場合、横板はベニヤ板かラワン材等で厚さ1.2cm以上のものが効果的である。


3 家具の重心を低くする


1   家具の重心が高いと倒れ易いことから、軽いものは上に、重いものは下に置くなど、重心を低くすることを心がける。 特に、本箱や戸棚に収納する本や什器類は、普段使いやすい位置や目の届きやすい位置に配列しがちで、重心が高くなる傾向にあることから配列に注意する。
2   食器棚等は、扉開放防止措置を施すことで収容物などの散乱防止が期待できる。 また、揺れに伴う収容物の動きを止め、食器棚等の家具類自体の重心移動を防止することで転倒防止につながる。
3   背の高い家具は倒れ易いので必ず固定する。
4   地震発生後は、余震に備えて、タンスなどの一番下の引き出しを手前に出しておくと、転倒防止の役目を果たす。


4 家具転倒防止金具等で家具を固定する


 家具類の転倒・落下を防止するため、L 型金具や家具転倒防止器具で家具類を固定する。 なお、固定に使用する木ネジや釘などは、振による抜けを防ぐため、家具の重量に見合った充分な長さののものを使う。
2  二段重ねの家具類は、上下を平型金具等で連結して一体化し、壁に固定する。
3  壁に釘が打てない場合には、天井で拘束して転倒を防止するポール式の器具を活用したり、家具の足元にマット式の器具などを挟んで背の壁に後傾させる。(コンクリート壁に家具類を固定する場合は、コンクリート用カールプラグを使う。)
4  ポール式の場合は、天井に家具を支えるだけの耐力がないと大きな効果は期待できない。 なお、しっかりとした天井の場合でも、天井とのすき間が少なく奥行きのある家具でないと大きな効果は期待できない。
5  高さ調整式の上置型すき間埋めの収納ユニットは、広い面で天井と家具の間を支えることから、ポール式と比較して高い効果が期待できる。
6  2種類以上の家具の固定対策を併用することで高い効果が期待できる。
7  家電製品は、日常的に電気を通していることから、金具類の取付けは難しいが、テレビや電子レンジなどの置き台に載せて使用するものは、台と本体を専用バンドなどでしっかり連結する。
8   重量のある冷蔵庫等は、転倒防止だけでなく移動防止のため専用のベルト等で壁に固定する。  なお、壁に固定する場合は、柱や桟が入った部分の壁でないとほとんど効果がない。
メーカーによっては、製品専用の転倒防止器具などを用意している場合がありますので、販売店やメーカーに問い合わせてください。


5 収納物の飛散防止等をする

1   食器棚などのガラス扉には、ガラス飛散防止フィルムを貼付する。 また、収納されている食器類の滑り出しを防ぐには、防止枠を付けたり、タオルを下に敷くと効果がある。(両面に張れば信頼度も高くなる。)
2   家具の扉には、収容物が散乱しないように扉の開き防止用金具などを使って扉の開放防止対策を行う。
3   家具を購入する際は、努めて扉にロック機能のついたものを選択する。
4   収容物(ガラス製品等)が転倒したり、滑り出さないように防止枠を付ける。

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キュータvs地震

地震に対する10の備え

1 家具類の転倒・落下防止をしておこう
・家具やテレビ、パソコンなどを固定し、転倒や落下防止措置をしておく。
・けがの防止や避難に支障のないように家具を配置しておく。
2 ケガの防止対策をしておこう
・避難に備えてスリッパやスニカーなどを準備しておく。
・停電に備えて懐中電灯をすぐ使える場所に置いておく。
・食器棚や窓ガラスなどには、ガラスの飛散防止措置をしておく。
3 家屋や塀の強度を確認しておこう。
・家屋の耐震診断を受け、必要な補強をしておく。
・ブロックやコンクリートなどの塀は、倒れないように補強しておく。
4 消火の備えをしておこう。
・火災の発生に備えて消火器の準備や風呂の水のくみ置きをしておく。
5 火災発生の早期発見と防止対策をしておこう。
・火災の早期発見のために、住宅用火災警報器を設置しておく。
・普段使用しない電気器具は、差込プラグをコンセントから抜いておく。
・感震ブレーカー・感震コンセントなどの火災発生防止のための機器を設置しておく。
6 非常用品を備えておこう
・非常用品は、置く場所を決めて準備しておく。
・車載ジャッキやカーラジオなど、身の周りにあるものの活用を考えておく。
7 家族で話し合っておこう。
・地震が発生した時の出火防止や初期消火など、家族の役割分担を決めておく。
・家族が離れ離れになった場合の安否確認の方法や集合場所などを決めておく。
・家族で避難場所や避難経路を確認しておく。
・普段のつき合いを大切にするなど、隣り近所との協力体制を話し合っておく。
8 地域の危険性を把握しておこう。
・地域の防災マップに加えて、わが家の防災マップを作っておく。
・自分の住む地域の地域危険度を確認しておく。
9 防災知識を身につけておこう。
・新聞、テレビ、ラジオやインターネットなどから、防災に関する情報を収集し、知識を身につけておく。
・消防署などが実施する講演会や座談会に参加し、過去の地震の教訓を学んでおく。
10 防災行動力を高めておこう。
・日頃から防災訓練に参加して、身体防護、出火防止、初期消火、救出、応急救護、通報連絡、避難要領などを身に付けておく。
 揺れが大きな地震では、家具類の転倒や落下物によるものや避難時の転倒による負傷者が多数発生します。
 日頃から地震対策に心がけ、いざ地震が発生したときには慌てずに行動することが大切です。

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地震 その時10のポイント

地震時の行動
1 地震だ!まず身の安全
・揺れを感じたり、緊急地震速報を受けた時は、身の安全を最優先に行動する。
・丈夫なテーブルの下や、物が「落ちてこない」「倒れてこない」「移動してこない」空間に身を寄せ、揺れがおさまるまで様子を見る。

高層階(概ね10階以上)での注意
高層階では、揺れが数分続くことがあります。
大きくゆっくりとした揺れにより、家具類が転倒・落下する危険に加え、大きく移動する危険があります。
地震直後の行動
2 落ち着いて 火の元確認 初期消火
・火を使っている時は、揺れがおさまってから、あわてずに火の始末をする。
出火した時は、落ちついて消火する。
3 あわてた行動 けがのもと
・屋内で転倒・落下した家具類やガラスの破片などに注意する。
・瓦、窓ガラス、看板などが落ちてくるので外に飛び出さない。
4 窓や戸を開け 出口を確保
・揺れがおさまった時に、避難できるよう出口を確保する。
5 門や塀には近寄らない
・屋外で揺れを感じたら、ブロック塀などには近寄らない。
地震後の行動
6 火災や津波 確かな避難
地域に大規模な火災の危険がせまり、身の危険を感じたら、一時集合場所や避難場所に避難する。沿岸部では、大きな揺れを感じたり、津波警報が出されたら、高台などの安全な場所に素早く避難する。

避難場所:地震などによる火災が発生し、地域全体が危険になったときに避難する場所
一時(いっとき)集合場所:近隣の人が一時的に集合する場所
正しい情報 確かな行動
・ラジオやテレビ、消防署、行政などから正しい情報を得る。
8 確かめ合おう わが家の安全 隣の安否
・わが家の安全を確認後、近隣の安否を確認する。
9 協力し合って救出・救護
・倒壊家屋や転倒家具などの下敷きになった人を近隣で協力し、救出・救護する。
10 避難の前に安全確認 電気・ガス
・避難が必要な時には、ブレーカーを切り、ガスの元栓を締めて避難する。

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救急隊からのお知らせ 救急隊のキュータ
昭島消防署で救命講習を受講しよう !!  

講習内容
1 心肺蘇生法に関する知識・技術の習得
2 大出血時の止血法に関する知識・技術の習得
3 自動体外式除細動器の取扱い要領
4 その他救急に関する知識の習得
講習日時
毎月 原則 第三日曜日 
普通救命講習:9時00分から12時00分(3時間)
普通救命(自動体外式除細動器業務従事者)講習:9時00分から13時00分(4時間)
普通救命再講習:9時00分から11時20分(2時間20分)

  変更する場合がございますので、事前にお問い合わせください。
実施場所
昭島消防署1階防災教室及び地下1階体育訓練室
受講費用
教材費 1,400円(普通救命再講習 1,200円)
受講申請の方法
事前に最寄の消防署及び消防出張所へご連絡下さい。(電話連絡可)
 ●この他の救命講習については、消防署救急係へお問合せください

救急隊員のキュータが急いで走っている

<「東京版 救急受診ガイド」を作成しました>


19の症状について、質問に答えて傷病の緊急性や医療機関受診の必要性を
自分で確認できるガイドです。冊子版は消防署・消防出張所にございます。
ウェブ版は、東京消防庁ホームページでご利用いただけます
(パソコン、携帯電話、スマートフォン等からご利用になれます)


<救急車の適正利用についてのお願い>
救急隊員のキュータが心臓マッサージをしている

   =真に救急車を必要とする傷病者への対応が遅れています=
    救急車の利用をした人の中には、
    「病院がわからなかったため、救急車を呼んだ」「救急車で病院に行けば、早く診てもらえる」
    等の理由で要請する人がいます。

    都内各消防署、東京消防庁救急相談センター及び東京都医療機関案内サービス(ひまわり)では、
    診察可能な救急病院等の情報を24時間提供しています。

    また、緊急性はないが入院施設までの交通手段がない場合には、東京民間救急コールセンターにおいて、
    東京消防庁が認定した最寄の民間救急事業者をご案内しておりますので、是非、ご利用ください。


問い合わせ先
昭島消防署 042−545−0119(代表)
救急相談センター(#7119)がつながらない地域または携帯電話・PHS・プッシュ回線以外の電話をご利用の場合 042−521−2323(多摩地区)
03−3212−2323(23区)
東京都医療機関案内サービス(ひまわり) 03−5272−030
東京都民間救急コールセンター 0570−039−099